こちらに共通ヘッダが追加されます。
  1. 社会学部/社会福祉学科ホーム
  2.  > 教員紹介

教員紹介

福祉学科教員

郭 芳(かく ほう)

職位助教
担当科目社会福祉実習Ⅴ・Ⅵ、ソーシャルワーク演習Ⅱ
研究内容日本式介護・高齢者サービスの海外での通用性についての研究
受験生への
メッセージ
異文化コミュニケーションをしながら、一緒に日本の福祉、海外の福祉を
学び考えましょう。

木原 活信(きはら かつのぶ)

職位教授
担当科目福祉と人権、精神保健福祉実習
研究内容社会福祉の根源に遡り、その思想や哲学を探る研究。実践・臨床としては自殺問題含む死生臨床、精神保健福祉領域にかかわっている。
受験生への
メッセージ
新島襄の冒険物語を体験してみませんか。

小山 隆(こやま たかし)

職位教授
担当科目ソーシャルワーク論Ⅰ、社会福祉学基礎演習Ⅱ・Ⅲ
研究内容福祉の専門家やボランティア等が、援助を必要とする人にどのように関わることが望ましいのか。そのために必要な技術や原則について。
受験生への
メッセージ
社会福祉学科はちょっぴり大変ですが、その分魅力的な学科です。是非、選択肢の一つにしてください。

空閑 浩人(くが ひろと)

職位教授
担当科目ソーシャルワーク論Ⅱ、福祉科教育法
研究内容社会福祉の仕事(ソーシャルワーク)の魅力・面白さ・やりがいを探る研究
受験生への
メッセージ
京都で、同志社で、これからの社会福祉とソーシャルワークを語り合いましょう。

黒木 保博(くろき やすひろ)

職位教授
担当科目社会福祉入門
研究内容日常生活の中で仲間関係や相互援助など、グループの力を活用する援助のあり方の研究
受験生への
メッセージ
福祉が21世紀の人類社会を構築していきます。みなさんはそのリーダーになる人です。

Martha MENSENDIEK(まーさ めんせんでぃーく)

職位准教授
担当科目社会問題論、国際社会福祉実習
研究内容外国人が抱える問題解決の方法や、多文化共生社会についての研究
受験生への
メッセージ
社会福祉の専門は国内だけではなく、国際的な舞台でも活躍できる魅力的な分野です。

永田 祐(ながた ゆう)

職位准教授
担当科目地域福祉論
研究内容誰もが安心して暮らせる地域を作り出していくための方法の研究
受験生への
メッセージ
将来的には4割が65歳以上になる社会、一緒に新しいアイディアとイノベーションを考えましょう。

野村 裕美(のむら ゆみ)

職位准教授
担当科目医療福祉論、社会福祉実習Ⅲ・Ⅳ
研究内容保健医療福祉のさまざまな専門職がチームワークを発揮して働くための学びのあり方やしくみの研究
受験生への
メッセージ
ここには、少しの勇気があれば、自分の考えや思いを披露したり他者と交流できる機会がたくさんあります。

上野谷 加代子(うえのや かよこ)

職位教授
担当科目ソーシャルワーク論Ⅲ
研究内容福祉社会形成の主体、方法について、地域に根ざした仕組みと専門職のネットワーク研究
受験生への
メッセージ
自分と相手が保持している力に気付き、出し惜しみせず発揮できる不思議な学科です。

埋橋 孝文(うずはし たかふみ)

職位教授
担当科目社会福祉政策、社会保障論
研究内容日本の福祉のあり方、かたちを考え、今後どうすれば安心して暮らせる社会を創造できるかの研究
受験生への
メッセージ
入学後は京都の良さを満喫してください。

山田 裕子(やまだ ひろこ)

職位教授
担当科目高齢者福祉論、社会福祉実習Ⅰ・Ⅱ
研究内容認知症の高齢者とその家族への支援の研究:二次障害を予防・改善し、認知症の病気そのものを変容する可能性を探る。
受験生への
メッセージ
高齢者が生き生きと生きることができる社会を実現することは、生きている人すべて、つまり将来の高齢者が安心できる社会であると思います。一緒に楽しく学んでいきましょう!